産業医の志望動機の例文を検索してみた

産業医の志望動機の例文についてググってみた。
なぜかというとこのコロナショックで産業医になりたい人が増えているそうだからだ。
子供の頃になりたい職業で医者と答えるのは親が医者の子供か、家族が病気で長い間入院していたりする子供が多いですよね。
自分が子供の時に医者になりたいなんて思ってもいなかったです。
子供ながらに医者になんてなれる訳がないと思っていたのかもしれませんね。
自分の勉強の出来を客観的にみることが出来てたんだと思います。
医者になる人ってある程度の歳までに決めてるのかなぁ?
大学に入る前くらいに急に医者になろうって思うのでしょうかね。
医者の子供でも他にやりたいことがあったら悩むでしょうね。
でも今回産業医の志望動機についていろいろなことがわかりました。

検索していて思ったのは
小さな時は医者になるのが当たり前と思っていた人はもちろんいるんですが、実際に産業医の志望動機を見ているとそうじゃない人も多いということ。
親が土木工事員で健康を害して、そこで産業医を目指したなんていう志望動機もありました。
そう考えると医者の子供はお金もあるしいいなぁーなんて単純に考えていましたが、将来の道を決められてしまってるのは不幸せですもんね。
好きなことができるって事は本当に幸せなことですよね。自分の気持ちで医師になるすばらしさです。
医者の子供に生まれた子供でもお医者さんになるのが夢ならば最高の環境ってことですけどね。
職場の医師の長男はどうなるんだろうなぁ?
やはり医者の道にすすむんだろうなぁ~。
今は中学生ですが、将来はその子の下で働くって事なんですよね~。
なんだか複雑です。でも、間違いなくそうなるんですもんね。
今回はい産業医の志望動機について調べて感じたことについてまとめてみました。
産業医の志望動機については「産業医の志望動機(例文付き)」というページも参考になりそうだったので紹介しておきます。

ちなみに医師の話で思い出しましたが、新聞のテレビ欄に「神の手を持つ医師」とか「順番をとれない医師」とか書いていると、どうしても見てしまいます。
昔から日本人は丁寧とか言われて来ました。一人一人の内容がメチャクチャ細かな、ましてほとんどが手術中の作業はミクロの世界で、その中で傷を縫合したり繋いだりしていました。
見ているだけで細かな作業が苦手な人なら絶対に「肩がこる」根気のない人なら「飽きる、イライラする」って言いそうな感じです。
別に今、回りの身内に病気で悩んでいる人がいるとか、病気、怪我に不安な状態の人がいる訳じゃないのに、明日はわが身、万が一とか考えるからでしょうか。
医師の仕事は大変です。

一人っ子は我が儘???

一人っ子は我が儘というイメージがありますが、それはネガティブな意見であると知りました。
一人っ子ゆえに甘やかされているではなく、愛情を注がれて育てられた子供は心が安定している健やかな子になるそうです。
まあ、モノごとにはいいことも悪いことも表裏一体ですけどね。
勝手にネガティブなイメージをもっていて申し訳ないなと思いました。
一人っ子で甘やかしていると思われたくないという両親が、逆に厳しくしつけることになるなどもあるそうです。
両親が子供のことを思っての教育も難しいですね。
つまり、一人っ子だろうと兄弟が多い子供だろうと、保護者の育て方で子供の性格も形成されていくということだろうなと思いました。
今後は一人っ子だから・・・なんて言い方はしないようにしますね。