付箋紙が生まれたのは海外

職場では一日に何度も付箋紙を使います。
だって、忘れないようにするためにもメモとして貼っておくことがくせになっているんですよ。
重なった書類だって付箋紙をつけておけば、うっかりミスをなくすことができます。
先日テレビで付箋紙が生まれたのは海外だというのをやっていたのを見ましたよ。
剥がれやすい接着剤の使いみちを考えた人・・・というのも凄いです。
何かを発明する人ってどんな思考なんでしょうか。
賛美歌集を開こうとしたら、はさんだ栞が下に落ちたのをみてひらめいたそうです。
落ちない栞を試行錯誤しているときに、貼ったり剥がしたりするメモ用紙を作ろう!
となってそこから付箋紙が生まれました。
非常にお世話になっているので有難いです。